国会のしごと

データと新しい指標で見る、国会の活動 — 第222回国会(臨時会・2026年10月〜)

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参議院の会派

立憲民主・無所属

立憲民主党の議員と、政党に属さない無所属の議員が、参議院で一緒に届け出ているグループです。

略称: 立憲・参議院・39人(参議院の15.8%)

特記のない数値は第222回国会の記録、「通算」とあるものは現職議員の通算値です。

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このページの見方: まず「この会派のはたらき」で参議院平均との違いをつかむ → 「どの法案に賛成し、反対したか」で他会派との距離を見る → メンバー表で誰が担っているかを見る、の順が読みやすい構成です。

この会派のはたらき

発言回数、質疑に立った時間、 議員が自分でつくる法案(議員立法)への関与、内閣への文書質問(質問主意書)について、所属議員1人あたりの量を参議院全体の中で位置づけたものです。 倍率は多寡の評価ではなく、役割の違い(与野党の質疑時間配分の慣行や発議要件)も反映されます。

発言回数(第222回)
0.1 件/人
参院平均(0.1件/人)の1.0倍
質疑時間(第222回)
0.0 時間/人
参院平均(0.0時間/人)の0.0倍
議員立法関与
0.0 件/人
—
質問主意書(第222回)
提出なし
参院の13会派中13会派が未提出

※1人あたりは所属議員の単純平均、倍率は参議院全体の1人あたり平均との比です。 発言回数は第222回国会の会議録件数から大臣の答弁・委員長などの議事整理発言を除いた質疑・討論などの回数です。 質疑時間は参議院インターネット審議中継の発言者別データ(頭出し位置の差分から算出した近似時間)で、 大臣の答弁は質疑した議員の持ち時間に含まれます。 議員立法関与は筆頭提出のみの第222回国会分です。 質問主意書は第222回国会の提出分で、質疑時間の少ない会派が内閣の見解を文書で引き出す 補完的な制度のため未提出は珍しくなく、院平均との倍率ではなく提出のある会派の中での順位で示しています。

どんな法案を提出したか(第222回)

参議院提出の法案(参法)の筆頭発議者の会派で数えています。 公式データでは連名の発議者(「外〇名」)の会派を判別できないため、共同提出は集計できません。

筆頭提出
0

法律案の発議には参議院では議員10人以上(予算を伴う法案は20人以上)の賛成が必要です(国会法56条)。

法案一覧で参議院議員の法律案を見る →

年齢構成

平均59.2歳(39人)。 年齢は公式プロフィールの生年月日から算出した満年齢です。

40代
4人
50代
15人
60代
17人
70代
3人

所属議員

当選回数: 指定なし1-2回3-5回6回以上

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本サイトは国会に記録が残る活動の量と内訳を示すものです。特定の議員・会派の良し悪しを序列付けするものではありません。 数えているのは国会に記録が残る活動です。地元での活動や党務は含まれません。